ドライフードはじめました。

現在販売されているドライフードのほとんどは本来犬が必要としない小麦粉や大豆、米にトウモロコシ、芋類を60~70%も使われています。

肉食である犬が何故こういった穀類を喜んで食べると思いますか?それだけではありません。皆さんが聞いたこともない化学物質がてんこ盛りで使われているのです。しかし、その合成物はカタカナで記載されているため一般の人は分からないのです。

それより大手企業やコマーシャルをしているから安全であると認識してしまっている点も否定できませんが、それは大きな間違いです。

大きな企業ほど維持するため膨大な利益を必要とします。そのためには原価コストを下げなればそれは成り立ちません。

従って安い輸入の小麦粉や大豆、どの国のいつ収穫したか分からない米などを使い肉も抗生物質やホルモン剤などを使われた動物肉を使うのです。それに対して当店の販売しているドライフードは分量を増やしてコストを下げたり、長期保存をさせるために防腐剤や保存料などの添加物は使用していません。

私共は穀物入りではなく馬肉や鹿肉から水分を取除いて乾燥させただけの純粋なドライフードです。

ドライフードは、こらら

当店ドライフードの馬肉は熊本産と会津若松産の列記とした国内産馬肉を使います。特に会津産は前日まで生きている馬をその日の夜に屠殺し翌日の午前中に常温のまま運ばれその場で加工するほど鮮度が保たれています。

鹿肉に関しましては、北海道産でも一番環境の厳しい知床半島に生息している野生鹿を契約ハンターに仕留めてもらい2時間以内に加工をしています。

こうして主原料の生肉は安全性と鮮度が保証されています。但し、ドライフードは、その肉をドライ化しますので水分と同時にどうしても肉の状態と比べて栄養面でやや劣ります。

そこで弊社がペットフード以外に扱っている商品の中でも自生種で栄養面に優れているノニやモリンガ、アサイーを配合しています。

こうすることで肉が99.6%、天然成分0.4%で100%になっています。それ以外の原料や添加物は使用していません。もし何らかの理由で生食を与えられなくても当店のドライフードなら安心して与えることが出来ると思います。

いままでこういったドライフードが市場に出回っていませんのでどうしても今までのフードと比較しがちになりますが、ドライフードに対する考え方が全く違いますので他社ドライフードとは比較になりません。

ドライフードは、こらら

K-9 Disc Japan(K9ディスクジャパン) 発足のお知らせ

トップブリーダでは、ディスドッグを通じ、愛犬と最愛の関係を築いて行く団体「K9 Disc Japan」の活動を応援させていただきます。

K9 Disc Japanペットからコンパニオンアニマルへ・・・そして真のパートナーへ

私たちはディスクドッグというスポーツを通してあなたのドッグライフに最高のひと時を提供します。

私たちはいつも考えています・・・・・

自分の犬をもっと知ることができたら、犬たちの気持ちがもっとわかったら、ペットでも愛犬でもなく、家族として、パートナーとして、もっといい関係を築けたら。

K9ディスクジャパンの扉はノックする必要はありません。

あなたがそう思った時、扉はすでに大きく開かれています。

あなたの犬をほんとのパートナーに、私たちはそのお手伝いができます。

競技用馬肉フード「ディスクドッグ」価格改定のお知らせ2

ディスクドッグ競技用馬肉ご利用のお客様へ。

度重なる交渉の結果、値下げをほぼ強引に精肉工場の方へお願いしておりましたが、残念な事に馬肉ブームによる相場の高騰が続き、どうしても実質値上げという残念なお知らせをしなくてはいけなくなりました。

今後も値下げ交渉は行ってまいりますが、ご理解の程宜しくお願い申し上げます。

新価格(販売価格は据え置きです。)

  • 1kg→ 20本⇒14本(70g×15本=1,050g)
  • 2kg→ 40本⇒29本(70g×29本=2,030g)
  • 3kg→ 60本⇒43本(70g×43本=3,010g)
  • 4kg→ 80本⇒58本(70g×58本=4,060g)
  • 5kg→100本⇒72本(70g×72本=5,040g)